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日本デジタル配信株式会社(東京都渋谷区、以下JDS)では、地域情報チャンネル「satonoka 4K/TV」(読み:さとのか CATV420ch/401ch ほか)で放送中の移住促進番組『田舎で暮らそう ~移住の先に見えるもの~』(以下、『田舎で暮らそう』)を放送しています。 今回、番組で紹介した地域を実際に訪れ、“暮らしのリアル”を体験する現地ツアーを、2026年5月23日(土)・24日(日)の1泊2日で茨城県筑西市にて開催することが決定し、本日より参加者の募集を開始しました。 ◆番組で紹介したまちに実際に暮らし目線で訪れる 『田舎で暮らそう』発の地域体験ツアー 本ツアーは観光ではなく、“暮らす視点”で地域を体験することをコンセプトに、実際の住宅エリアの見学、地域住民や先輩移住者との交流を通して移住を検討される参加者の“次の一歩”を後押しする内容です。 今回の舞台は、『田舎で暮らそう』第9話で紹介された茨城県筑西市。首都圏からのアクセスの良さと、自然と都市機能のバランスが取れた“ほどよい田舎”として、移住や二拠点居住の候補地として注目を集めています。 ツアーでは、番組にも出演した先輩移住者がガイドを務め、インターネットだけでは得られない移住後のリアルな生活、実体験の声を直接聞くことができます。 “ほどよい田舎”で理想の暮らしをしてみませんか? ▼ツアー概要(予定) ■ツアー名称 「田舎で暮らそう」体験ツアー ~茨城県筑西市編~ ■日程 2026年5月23日(土)~24日(日) *1泊2日 ■募集期間 2026年3月6日(金)~4月5日(日) ■募集人数 最大5組10名 ※定員を超えた場合は抽選となります。 ※申込は1組2名様まで。 ■対象者 次のすべてに該当する方 〇移住・二拠点生活を検討されている方 〇筑西市外在住の方 〇成人の方 ※お子様連れ、ペットの同行は不可 ■参加費 実費負担(当日のお食事、宿泊費等で15,000円程を想定) ■集合・解散 現地(茨城県筑西市 JR水戸線下館駅北口) ■主催 茨城県筑西市/筑西市地域おこし協力隊(移住コンシェルジュ) ■協力 ケーブルテレビ株式会社/日本デジタル配信株式会社(satonoka) ■お問い合わせ先 担当:茨城県筑西市地方創生課 TEL:0296-22-0500 MAIL:sousei@city.chikusei.lg.jp ▼ツアー行程 (ツアー中はマイクロバスで移動) 【1日目】 5月23日 ・JR水戸線下館駅北口集合後、地域交流センター アルテリオまで徒歩移動しオリエンテーション ・宮山ふるさとふれあい公園にて春の筑西を散策 ・ランチ ・住宅地をバス車内から見学/最勝寺の庭園や母子島遊水地を散策/地元のスーパーや農産物直売所を訪問 ・先輩移住者との懇親会 【2日目】 5月24日 ・新鮮野菜の収穫体験 ・先輩移住者が営むパン屋さんにてランチ ・道の駅グランテラス筑西にてお土産購入 ・JR水戸線下館駅にて解散 ▼ツアー詳細/申込はこちらから ▷https://www.city.chikusei.lg.jp/chikuseikatsu/seikatsu-news/page013471.html 『田舎で暮らそう』 2023年2月にsatonoka 4K/TVで放送を開始。 各回、特定の地域への移住者インタビューを通し、移住そのものや地域の魅力を紐解きます。 ◆番組名: 田舎で暮らそう ~移住の先に見えるもの~ ◆ナレーター:羽田 美智子さん、王林さん ◆番組公式HP: https://inakadekurasou.jp/ ◆番組公式YouTube:https://www.youtube.com/@inakadekurasou →今回の舞台、筑西市を取り上げた「茨城県 結城・筑西編」も配信中! (ケーブルテレビ420ch/401ch ほか) https://www.satonoka.jp/ 日本各地の地域の魅力を、24時間365日放送するケーブルテレビ発、地域情報チャンネル。 satonoka(さとのか)は「郷(さと)の香(かおり)が感じられる」チャンネルという意味で、ケーブルテレビならではの地域に密着した番組を中心に編成。 “あなたがまだ知らない日本の魅力や地域の新鮮な情報にきっと出会える!“ 配信ケーブルテレビ事業者数:全国97社 視聴可能世帯数:352万世帯(2026年3月現在) 「satonoka 4K」「satonoka TV」を視聴可能なケーブルテレビ局に加入し、 専用のデジタルチューナーをご自宅に設置するとご覧いただけます。「satonoka 4K」を4K環境でご覧になるには4K対応チューナーのご利用と4K対応テレビが必要です。(J:COMでは420chがsatonoka 4Kとなります) 「satonoka TV」はsatonoka 4Kと内容は同様で、HDの放送となります。 詳しい視聴方法と視聴可能なケーブルテレビ局については、以下をご参照ください。 https://www.satonoka.jp/list/ <日本デジタル配信について> https://www.jdserve.co.jp 2000年4月設立。日本初のケーブルテレビ向けデジタル放送配信事業を軸として、ケーブルテレビ業界のデジタル化の推進に取り組み、現在は地上光ネットワークを用いたCSデジタル放送、BSデジタル放送等を全国のケーブルテレビ事業者に配信。2023年度より同ネットワークを活用し全国にライブエンターテインメントを提供する「ライブビューイングサービス オシビュー」、『地域の魅力つなげる、つながる』をスローガンに地域の活性化に資する活動として「satonokaプロジェクト」を開始した。この他にも、VODプラットフォーム「みるプラス」、IDソリューションサービスなど、ケーブルテレビ事業者の課題解決やサービス拡充に繋がる業務支援を幅広く提供している。 ※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); document.addEventListener("DOMContentLoaded",function(){function e(){i&&n&&((t=n.querySelector(".ctsBox"))&&i!==t.previousElementSibling&&n.insertBefore(i,t))}var i=document.querySelector(".specific-area"),n=document.getElementById("side"),t;e(),window.addEventListener("resize",function(){window.innerWidth
私たちはしもだて吹奏楽団です。 普段は筑西市を中心に、音楽が好きなメンバーが集まって楽しく練習しています。今回は道の駅グランテラス筑西の屋外ステージにての演奏を行います。大人から子供まで聞き馴染みのある曲をたくさん用意しています。ぜひ聞きに来てください!
さいとう・たかを原画展 “劇画”で読者を射抜いた70年 【概要】 しもだて美術館では、<さいとう・たかを原画展 “劇画”で読者を射抜いた70年>を令和8年度春の企画展として開催します。 1955年に19歳で大阪の貸本出版社からデビューしたさいとう・たかを。『台風五郎』などヒット作を発表し、少年誌へと舞台を拡げ、67年に「週刊少年マガジン」で時代劇『無用ノ介』を、そして「ビッグコミック」創刊の年の68年には、現在も人気連載中の『ゴルゴ13』を世に送り出し、漫画界に不動の地位を築きました。 劇画という「大人のための漫画」「映画作りのような漫画」のスタイルを確立した彼が70年近く追い求めた壮大な創作を500点以上の原画と貴重な資料で振り返ります。 【作家プロフィール】 1936年11月3日、和歌山県に生まれ、2021年9月24日没。大阪府堺市で育ち、『空気男爵』で日の丸文庫から19歳でデビュー。1958年に上京、1959年に劇画工房を結成するも一年で解散。1960年にさいとう・プロダクション設立。以降、劇画の雄として活躍した。 代表作『ゴルゴ13』は単行本が220巻を突破し、現在もさいとう・プロによって連載中。その他代表作に『鬼平犯科帳』(原作・池波正太郎)『無用ノ介』『サバイバル』『バロム・1』など多数。 【会期】 2026年4月25日(土)~ 6月28日(日) 【開館時間】 10:00~18:00(入館は17:30まで) 【休館日】 月曜日(ただし、5/4(月・祝)は開館し、5/7(木)休館) 【開催場所】 しもだて美術館 【主催】筑西市/筑西市教育委員会/東京新聞 【後援】茨城県 【企画協力】さいとう・プロダクション/オフィス池波 【協力】日専連しもだて/三栄 【協賛】リイド社/小学館 【映像協賛】テレビ東京・オフィス・トゥー・ワン/TBSスパークル 【同時開催】 初夏所蔵品展(「さいとう・たかを原画展」会期中、併せて開催します。) 【入館料】 一般800円/団体(10名様以上) 750円/高校生以下無料 ※ 本展会期中発行の板谷波山記念館入館券の半券をご提示いただくと、690円でご覧いただけます(半券1枚につき1名様1回限り)。 ※ 本展入館券で【初夏所蔵品展】もご覧いただけます。 ※ 障がい者手帳等をご提示の方と付添いの方1名様は無料です。 ※ 毎月第3日曜日「家庭の日」(5/17・6/21)は、高校生以下のお子様連れのご家族は無料です。 【関連イベント】 ■ギャラリートーク ―ベテラン編集OBは語る― ナビゲーター:佐藤敏章氏(元小学館ビッグコミック編集長)× 聞き手:今秀生氏(本展監修) 日時:5月3日(日)/6月14日(日) 14:00~15:00 会場:しもだて美術館 企画展示室内 ※ 参加には当日有効の入館券が必要です。 ■ライブトーク ゲスト:里中満智子さん(マンガ家) × 聞き手:今秀生氏(本展監修) 日時:5月24日(日)14:00~15:30 会場:アルテリオ1階 集会室 定員:150人(電子申請での事前申し込み/抽選制) ※詳細はしもだて美術館ホームページ(下記関連サイト)をご確認ください。 ※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); document.addEventListener("DOMContentLoaded",function(){function e(){i&&n&&((t=n.querySelector(".ctsBox"))&&i!==t.previousElementSibling&&n.insertBefore(i,t))}var i=document.querySelector(".specific-area"),n=document.getElementById("side"),t;e(),window.addEventListener("resize",function(){window.innerWidth