イベント
じめじめ季節の到来です。体調管理に気をつけましょう。 さて、私たち生活の発見会 栃木懇談会では、様々なノイローゼ症状(病気不安症、身体表現性障害など)や、神経質症状(不安障害、対人恐怖、強迫性障害など)に苦しむ方やそのご家族の方。またはお医者さんに行くほどでもないけれど、漫然とした不安がある方や、生きづらさを感じている方。原因はわからないけれど、何となくモヤモヤを感じている方、さらには今の生き方を見直して、もっと自分らしい生き方をしたいと思う方。そんな人たちが集まって、話し合いや学びを通して、自分の苦しみを自分で克服していこうという、当事者の自助グループです。 どなたでも参加できます。予約も不要です。当日直接会場にお越しください。参加される場合は、筆記用具をお持ちください。必要な資料はこちらでご用意いたします。参加費は初回無料、2回目からは会場費として200円申し受けます。 栃木懇談会ホームページが出来ました。どうぞご覧ください。https://wwgsd601.jimdofree.com 今回のみ、第三日曜日開催です。お間違えないように。
理科クラブのモノづくり教室は、理科大好き小学生を増やすため科学玩具などを通して理科の原理や仕組みを学ぶ教室で、対象者は栃木市の小学生で、4月から3年から6年になる児童です。 4月11日(土) 動き回るアシカをつくろう 4月25日(土) 紙コップUFOをつくろう 5月9日(土) プロジェクターをつくろう 5月23日(土) やじろべえと起き上がりこぼし 6月13日(土) 水飲み鳥をつくろう 6月27日(土) ポンポン船を走らせよう 【募集期間】3月1日~3月7日 ※募集期間が過ぎてしまった作品に応募したい場合は日立栃木理科クラブホームページのお問い合わせより参加した教室を記入の上お問合せください。 キャンセルが出た場合、優先的にご案内させていただきます。
中原淳一の作品と彼の活動を紹介 中原淳一(1913~1983)は、雑誌編集をはじめイラストレーション、ファッションデザイン、インテリアデザイン、創作人形など多岐にわたり才能を発揮した。本市ゆかりの小説家・吉屋信子の『花物語』に挿絵を提供したことでも知られている。今展は戦前から戦後に中原が携わった雑誌『少女の友』『それいゆ』『ひまわり』『女の部屋』などの雑誌や著作本の原画、挿絵、付録を展示し、彼の活動を紹介する。 開催日・期間: 2026年04月11日(土)~2026年06月14日(日) 時間: 09時30分~17時00分 開催日時備考: 休館日は月曜日(祝日は開館)、4月30日、5月7日。入館は16時30分まで。 開催場所: 栃木市立美術館 住所: 栃木市入舟町7-26 有料・無料: 有料 料金: 一般・大高生800円(640円)、中学生以下無料 ※( )内は20名以上の団体料金 アクセス(公共交通): JR両毛線、東武日光線「栃木」駅北口から徒歩約20分 アクセス(自動車): 東北自動車道「栃木」ICから約10分 駐車場: あり 42台 駐車場備考: 無料 ※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); document.addEventListener("DOMContentLoaded",function(){function e(){i&&n&&((t=n.querySelector(".ctsBox"))&&i!==t.previousElementSibling&&n.insertBefore(i,t))}var i=document.querySelector(".specific-area"),n=document.getElementById("side"),t;e(),window.addEventListener("resize",function(){window.innerWidth
皆川公民館ロビーの黒板に、自由に絵を描いてみませんか? 子どもから大人まで、個人でも団体でも、だれでも参加OK! 「自分の絵を見てもらいたい!」「自信はないけどちょっとやってみようかな?」など少しでも気になる方はぜひご利用ください! 【制作】楽しいオリジナル作品 【貸出品】チョーク(白・赤・青・黄・緑・紫・茶)、黒板消し、ティッシュ 【期間】1週間展示します(次の希望がなければ計2週間まで延長します) 【申込】公民館窓口またはお電話にて受付(ご利用の詳細は、受付時にご説明します) 【その他】・何回でも参加いただけます ・作品はHPや広報等に掲載する場合があります