イベント
北関東最大級のローズガーデン!前橋市 北関東最大級のローズガーデンに約600種、約7,000株のバラが咲き誇る。世界の殿堂入りのバラを全て見ることができるほか、バラの産地でもある前橋のオリジナルのバラも鑑賞できる。 開催日・期間: 2026年05月中旬~2026年06月上旬 開催日時備考: 開催日は見ごろ時期の目安、見ごろ時期は気候等により前後する場合あり。※正門西の通用門は、常時開門。正門(南門)及び北門は9時開門、17時閉門。 開催場所: 敷島公園門倉テクノばら園 住所: 群馬県前橋市敷島町262 有料・無料: 無料 アクセス(公共交通): JR前橋駅から関越交通バス(緑が丘町経由)で約20分、「老人センター入口」下車徒歩1分 アクセス(自動車): 関越自動車道前橋ICより国道17号線経由、渋川方面へ約15分 駐車場: あり 901台 駐車場備考: バラ園第一140台、第二161台、第三600台(臨時) 写真:前橋観光コンベンション協会 ※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); document.addEventListener("DOMContentLoaded",function(){function e(){i&&n&&((t=n.querySelector(".ctsBox"))&&i!==t.previousElementSibling&&n.insertBefore(i,t))}var i=document.querySelector(".specific-area"),n=document.getElementById("side"),t;e(),window.addEventListener("resize",function(){window.innerWidth
2025年秋に「Enjoy! 花とあそぶ」をコンセプトにリニューアルオープンした「ぐんまフラワーパークプラス」(群馬県前橋市)では、2026年5月9日(土)から5月31日(日)まで、春バラの見頃に合わせた大型フェア「ROSE WEEK」を開催いたします。 リニューアル後初となるバラのシーズン。園内を彩る約250種5,700株(旧施設時に比べ、約3.5倍)のバラが咲き誇る中、ただ鑑賞するだけでなく、香り、味わい、体験を通じてバラの魅力を深く体感できるプログラムをご提案します。 ※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); document.addEventListener("DOMContentLoaded",function(){function e(){i&&n&&((t=n.querySelector(".ctsBox"))&&i!==t.previousElementSibling&&n.insertBefore(i,t))}var i=document.querySelector(".specific-area"),n=document.getElementById("side"),t;e(),window.addEventListener("resize",function(){window.innerWidth
前橋文学館(群馬県前橋市千代田町3丁目12−10)は、コレクション展「悪筆。文字書体をなさず。冷汗冷汗。-萩原朔太郎と文字」並びに共催展「よみぐすり、処方します。処方箋文庫」を開催します。 コレクション展「悪筆。文字書体をなさず。冷汗冷汗。-萩原朔太郎と文字」 期間:令和8年3月21日(土)-5月24日(日) 普段なにげなく目にしている「文字」。文字について考える機会はなかなかありませんが、あらためてふりかえると、わたしたちは毎日スマートフォンやパソコンなどで大量の文字情報を受発信する一方、手書きの文字は消えつつあります。 手書きの文字には書き手の個性があらわれ、文字が示す内容だけではなく、書いた場面や書き手の想いなど、その背景までも読みとれるようです。手書きの文字は饒舌とも言えるでしょう。 本展では、当館が収蔵する萩原朔太郎の資料から、直筆原稿や書簡を中心に「文字」を手がかりに、朔太郎の視点や垣間見えるものをさまざまな角度から検証します。同時に、デジタル社会の現代において「文字を書く」ことを今いちど考えます。 また本展のために、萩原朔太郎賞ゆかりの方々に、朔太郎の詩を手書きで書き下ろしていただきました。ぜひ会場でご覧ください。 開館時間:9時~17時(最終入館16時30分まで) 休館日:水曜日 会場:前橋文学館2階企画展示室 観覧料:500円 備考:ゴールデンウイークの都合により、4/29(水・祝)及び5/6(水、祝)は開館。4/30(木)及び5/7(木)は休館となります。 関連イベント オープニングイベント 書家・沢村澄子によるパフォーマンス「悪筆ニテ、モノ申ス!」 開催場所 前橋文学館1階ロビー 開催日時 令和8年3月21日(土)14時開演 参加費用 無料 ※観覧料無料日 申込方法 電話にて事前予約制 先着50人 電話番号 027-235-8011(前橋文学館) 展覧会担当学芸員による解説 開催場所 前橋文学館2階企画展示室 開催日時 令和8年4月25日(土)14時から 参加費用 観覧料500円 申込方法 会場に直接(予約不要) 共催展「よみぐすり、処方します。処方箋文庫」 期間:令和8年3月20日(金)-5月17日(日) 前橋文学館の春の3階展示は、アーティスト・Tsuguko Kawasaki氏主催の「処方箋文庫(R)︎」です。 詩や短歌(全50編)を「こころの錠剤=よみぐすり」として出会うことができる体験型展示です。 元気が出る作品から、心に響く作品まで、文学の力であなたの心を癒してみませんか。 詳細は下記をご参照ください。 >>>展覧会について 『処方箋文庫(R)』とは読みたい本が分からない人へ、その人のいまの心の状態に合った文学作品を処方する、いわば「文学の薬局病院」です。この企画展示では、明日への元気をくれる一錠のような一編から、非日常へ連れ出す劇薬的な一編まで、全50 編の詩歌が「こころの錠剤=よみぐすり」として並びます。 文学を薬に喩えた作家は昔から多く、言葉がときに人を癒し、ときに揺さぶる作用を持つ点で、詩歌はまさに心に直接効く錠剤といえるでしょう。自身の心の状態から作品を選ぶもよし、その時ふと惹かれた言葉に手を伸ばすもよし。処方箋文庫にはあなただけの「よみぐすり」と出会うための仕掛けがあります。 ぜひ、前橋文学館でご服用ください。 ※ただし効果には個人差があります。 開館時間:9時~17時(最終入館16時30分まで) 休館日:水曜日 会場:前橋文学館3階オープンギャラリー 観覧料:無料 備考:令和8年ゴールデンウイークの都合により、4/29(水・祝)及び5/6(水、祝)は開館。4/30(木)及び5/7(木)は休館となります。 関連イベント ギャラリーツアー&朗読会【声でひらく処方箋】 開催場所 前橋文学館3階オープンギャラリー 開催日時 令和8年3月20日(金)14時から 参加費用 無料 申込方法 予約不要・直接会場へ 制作秘話トークショー&よみぐすり朗読会 開催場所 前橋文学館 開催日時 令和8年4月18日(土)14時から 参加費用 無料 申込方法 電話にて事前予約制 先着100人 電話番号 027-235-8011(前橋文学館) よみぐすり、処方します。サンデーモーニング朗読会 開催場所 前橋文学館1階ロビー 開催日時 令和8年5月17日(日)11時30分~12時00分 参加費用 無料 申込方法 予約不要・直接会場へ アーティストプロフィール アーティスト・ブックキュレーター Tsuguko Kawasaki 1998年 新潟県出身 武蔵野美術大学造形学部 デザイン情報学科卒業 学生時代に前橋文学館を訪れた事をきっかけに、文学館への興味が芽生える。 文学作品や言葉から受けたイメージを基に作品を制作しており、文学を薬と見立てて「よみぐすり」を処方する『処方箋文庫』の活動や、空想上の文学館設計を行う。 【WORKS】 ■「サクタロウをアートするー解釈の快楽ー」コラージュ作品出展 2018年/@萩原朔太郎・水と緑と詩のまち 前橋文学館 ■「Vie extraordinaireー日常ニ非ズ」作品個展開催 2019年/@萩原朔太郎記念館・蔵 ■「行間に遊ぶ」 作品展示開催 2021年/@東京芸術劇場アトリエウエスト ■冊子「新潟と本とごはん」(新潟日報事業社) エッセイ寄稿 /2022年 ■茨木市立川端康成文学館ギャラリー企画 「よみぐすり、処方します。処方箋文庫」展開催/2024年 ■世田谷文学館セタブンマーケットにて出張処方箋文庫イベントを開催/ 2024年 Webサイト:https://www.tsuguko.com/ Instagram:https://www.instagram.com/prescribooks/ ※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); document.addEventListener("DOMContentLoaded",function(){function e(){i&&n&&((t=n.querySelector(".ctsBox"))&&i!==t.previousElementSibling&&n.insertBefore(i,t))}var i=document.querySelector(".specific-area"),n=document.getElementById("side"),t;e(),window.addEventListener("resize",function(){window.innerWidth