イベント
栃木県益子町の株式会社外池酒造店(所在地:栃木県芳賀郡益子町塙333-1)は、2026年4月29日(水・祝)より開催される「第113回 益子 春の陶器市」の期間中、通常は要予約・有料の「酒蔵資料館」を予約不要・無料で一般開放いたします。これに先立ち、SNSにて実施した意識調査では約7割が「陶器市と酒蔵の両方に興味がある」と回答。この期待に応えるべく、4月27日(月)には300本限定の「純米酒 ましこ」を発売するほか、SNS投稿で「ミニ甘酒ソフト」をプレゼントする来蔵特典も実施し、益子の観光回遊を盛り上げます。 ■ 陶器市期間中の特別対応:酒蔵資料館を「自由見学」可能に 陶器市期間中の特別企画:酒蔵資料館の「自由見学」 陶器市の活気に合わせ、普段は静かな酒蔵の歴史に触れられる特別期間を設けます。 実施期間: 2026年4月29日(水・祝)~5月6日(水・振休) 内容: 酒蔵資料館の自由見学(予約不要・入場無料) 体験内容: 創業90年近い歴史を誇る木造蔵の中で、昔ながらの酒造用具や伝統的な造りの工程を自由にご覧いただけます。 期間限定SNS特典:インスタ投稿で「ミニ甘酒ソフト」プレゼント 酒蔵見学の思い出をシェアしていただいた方への特典をご用意しました。 条件: 酒蔵資料館など敷地内でのフォトスポットで撮影した写真を、外池酒造店の公式アカウントをメンションしてInstagramへ投稿。 特典: 売店にて、大人気の「ミニ甘酒ソフトクリーム」を1つプレゼント。 ■ 限定酒「純米酒 ましこ」:陶器市のお土産に最適な一献 アンケートで示された「益子を楽しみたい」という期待に応えるべく、4月27日(月)より限定酒を発売いたします。 商品名: 純米酒 ましこ 販売数量: 限定300本(無くなり次第終了) 発売日: 2026年4月27日(月) ※陶器市に先駆け先行販売 詳細 小売価格 720ml 1,800円(消費税込) アルコール分 16度 使用米 栃木県産五百万石 精米歩合 55% 原材料名 米(国産)、米麹(国産米) 販売場所: 外池酒造店 売店、公式オンラインショップ URL:https://tonoike.info/products/352 特徴: 益子の風土を感じさせる、ふくよかな米の旨味とキレの良さが特徴。ラベルには益子のシンボルをあしらい、陶器市で手に入れたお気に入りの酒器で楽しむのに最適な一杯に仕上げました。 商品コンセプト: 「陶器市で出会ったお気に入りの酒器で、益子の酒を飲む」という最高の体験を提案。300本という限られた本数の特別な一献です。 背景:SNS意識調査で見えた「伝統工芸×地酒」の親和性 当社公式Xにて「GWに行ってみたいイベント」を調査したところ、以下の結果となりました。 調査期間: 2026年4月3日~4月10日 回答数: 81票 結果詳細: 「益子 春の陶器市」に行ってみたい: 37.0% 「外池酒造店 酒蔵見学」に行ってみたい: 25.9% 「どちらも行きたい」:33.3% (どちらも興味ない:3.7%) https://x.com/i/status/2039872149234860474 特筆すべきは、単独イベントへの関心だけでなく、3人に1人が「どちらも行きたい」と回答している点です。合計すると96.3%が益子のイベントに関心を示しており、伝統工芸と地酒をセットで楽しむ「体験型観光」への期待が浮き彫りとなりました。 今回の調査は、SNS上のユーザーとの対話から、地域の隠れたニーズを掘り起こす試みとして実施しました。外池酒造店は、年間数万人が訪れる「観光酒蔵」として、酒造りを通じた益子の魅力発信と、地域経済への貢献を続けてまいります。 ■イベント概要 第113回 益子 春の陶器市 2026年4月29日~5月6日。約600のテントが立ち並び、約30万~40万人以上の来場者が訪れる非常に大規模な益子町最大のイベント。若手からベテランまで多種多様な作品が並びます。 外池酒造店 酒蔵見学 1937年創業の酒蔵。観光酒蔵として酒蔵資料館のほか、カフェや直売所を併設。年間数万人が訪れる益子町の観光スポット。通常、酒蔵資料館の見学は有料だが、陶器市期間中は予約不要で自由に見学いただけます。 限定300本という希少な日本酒も販売。売店では無料で試飲も実施。 併設のカフェでは仕込水で淹れたコーヒーやお酒の飲み比べも出来る。 【外池酒造店について】 1937年創業。栃木県芳賀郡益子町に位置し、清酒「燦爛(さんらん)」「望 bo:」を醸造する蔵元です。 『下野杜氏』の感性による手造りの技と、現代の分析技術の調和を両立させた酒造りを行い、国内や海外でのコンクールでも高い評価を得ています。 海外輸出にも力を入れており、2026年3月現在17ヵ国へ輸出。また、酒造りにとどまらず、日本酒の成分を活かした化粧品事業や、観光酒蔵としての地域活性化にも注力。益子の風土を醸し、日本酒の新たな可能性を国内外へ発信し続けています。 主な受賞 2026年 ・ワイングラスでおいしい日本酒アワード 最高金賞受賞 2025年 ~国内外のコンテストで合計48個の賞を受賞~ ・世界酒蔵ランキング 第5位 ・香港Oriental Sake Awards 初出品で2部門チャンピオン受賞 ・第106回南部杜氏自醸清酒鑑評会 史上初となる2部門同時制覇 ・第96回関東信越国税局酒類鑑評会 純米吟醸酒の部 最優秀賞(史上初の3部門制覇を達成) 2024年 ~国内外のコンテストで合計46個の賞を受賞~ ・US Sake Appraisal 全米日本酒歓評会 グランプリ 2023年 ~国内外のコンテストで合計48個の賞を受賞~ ・US Sake Appraisal 全米日本酒歓評会 グランプリ ・SAKE COMPETITION GOLD(第3位) 2022年 ~国内外のコンテストで合計32個の賞を受賞~ ・Kura Master(フランス) プレジデント賞[総合第1位] 【関連サイト】 公式HP:https://tonoike.jp 公式オンラインショップ:https://tonoike.info 公式Instagram:https://www.instagram.com/tonoikeshuzou/ 公式X:https://x.com/tonoike_sanran 公式FaceBook:https://www.facebook.com/tonoikeshuzou/ 公式LINE:https://page.line.me/110dycmo ※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); document.addEventListener("DOMContentLoaded",function(){function e(){i&&n&&((t=n.querySelector(".ctsBox"))&&i!==t.previousElementSibling&&n.insertBefore(i,t))}var i=document.querySelector(".specific-area"),n=document.getElementById("side"),t;e(),window.addEventListener("resize",function(){window.innerWidth
TBS『情熱大陸』出演の自然写真家によるフォトライブ アラスカの“今”を臨場感たっぷりにお届けします 1年の約半分をアラスカの大自然でキャンプ生活をしながら、撮影活動をしている松本紀生さん。 夏季は北極圏や無人島、冬季はマイナス50度にもなる極寒の氷河の上に自作するかまくらで、ひとりで生活をしながら動物や風景、オーロラの撮影に専念しています。 このイベントでは、松本さんがアラスカで撮影した大自然の写真・映像を、大きなスクリーンで解説とともに迫力いっぱいにお楽しみいただけます。 現地での生活の様子や、撮影の裏話、地球温暖化の影響によるアラスカの環境の変化など、アラスカの”今”を臨場感たっぷりにお届けします。 ■開催日時 2025年12月14日(日) 開場:13時/開演:14時/終演予定:15時 ■会場 益子町民会館 (栃木県芳賀郡益子町大字益子3667-3) ※会場の駐車場は台数に限りがございますので、公共交通機関をご利用いただくか、乗り合わせでのご来場にご協力をお願いいたします。 ■入場料 無料 ■観覧申し込み 専用の申し込みフォームよりお申込みください 当日の受付も可能ですが、先着順となります 応募フォームはこちら(外部リンク) ■注意事項 ※1組につき最大5席分まで応募可能です。 ※イベント参加のための一切の費用は、参加者様の自己負担となります。(宿泊費・交通費・これらのキャンセル料) ※ご応募の際にいただきました個人情報は、本イベントの運営以外の目的には一切使用しません。 <松本紀夫さん プロフィール> 1972年 愛媛県松山市生まれ 1年の約半分をアラスカで過ごし、単独で動物やオーロラを撮影。 2004年には北米大陸最高峰デナリにも登頂。 近年は気候変動に関する取材も積極的に行っている。 その活動はTBS「情熱大陸」「クレイジージャーニー」、NHK「おはよう日本」、米国「National Geographic Channel」などのテレビ番組のほか、中学校の道徳(2019-)や高等学校の英語の教科書(2019-)でも紹介される。 国内の雑誌、新聞、広告に加え「Audubon」「National Geographic Adventure」など海外の媒体にも作品を発表。 日本滞在中はスライドショー「アラスカフォトライブ」で全国の学校、企業、団体を講演してまわっている。 ■主催:ケーブルテレビ株式会社 ■協力:株式会社GAORA ■後援:益子町 ■お問い合わせ ケーブルテレビ株式会社 電話:0120-25-1819 (9:00~18:00) ※荒天などの影響により公演を中止する場合があります。中止の場合、他の公演への振替はございません。あらかじめご了承ください。 ※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); document.addEventListener("DOMContentLoaded",function(){function e(){i&&n&&((t=n.querySelector(".ctsBox"))&&i!==t.previousElementSibling&&n.insertBefore(i,t))}var i=document.querySelector(".specific-area"),n=document.getElementById("side"),t;e(),window.addEventListener("resize",function(){window.innerWidth
八坂神社の祭礼として行われる祭り 1705年(宝永2)頃疫病が流行し、人々は生命を失い、作物は害虫にあい、天王信仰により祭りを行い、怨霊や疫病を鎮めたことに始まる「祇園祭」。祭りを通し豊作や幸福も祈る。23日の出御祭と25日の還御祭の際には、神社より神輿の渡御が行われ、24日の当番引継の儀式では、町指定の民俗文化財「御神酒頂戴式」が当番町の当屋で行われる。期間中は、彫刻屋台や山車が町内を練り歩く。 開催日・期間: 2025年07月23日(水)~2025年07月25日(金) 開催日時備考: 7/23出御祭・山車・屋台運行、7/24御神酒頂戴式、7/25還御祭・御上覧(鹿島神社前) 開催場所: 鹿島神社周辺 住所: 栃木県芳賀郡益子町大字益子1685-1 有料・無料: 無料 アクセス(公共交通): 真岡鐵道「益子駅」下車、徒歩約10分。 アクセス(自動車): 北関東自動車道桜川筑西ICから約20分、北関東自動車道真岡ICから約25分。 駐車場: なし 駐車場備考: 混雑が予想されるため、公共交通機関の利用をおすすめ ※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); document.addEventListener("DOMContentLoaded",function(){function e(){i&&n&&((t=n.querySelector(".ctsBox"))&&i!==t.previousElementSibling&&n.insertBefore(i,t))}var i=document.querySelector(".specific-area"),n=document.getElementById("side"),t;e(),window.addEventListener("resize",function(){window.innerWidth
栃木県益子町で開催される「第111回 益子春の陶器市」(4月29日~5月6日)において、陶器ギャラリー「陶庫」は、創業50周年を記念し、「陶庫の陶器市 2025春」と題して15の特別企画を展開します。 築100年を超える建物を活かした展示や、益子焼伝統工芸士による個展、地元人気店による飲食出店など、多様な体験を通じて地域文化の魅力を発信します。また、店舗として使用している対象時代商家の修繕を目的としたクラウドファンディングと連動した企画「屋根瓦のためのチャリティー展」も実施し、文化の継承と共創を目指します。 「益子陶器市」とは? 益子陶器市は、益子焼の販売店が立ち並ぶ「城内坂(じょうないざか)」を中心に、春と秋の年2回開催される日本最大級の陶器イベントです。全国から約50万人が訪れ、陶芸作家のテント出店や飲食・雑貨ブースなど700以上が並び、益子のまち全体がにぎわいと交流の場となります。 陶庫の陶器市 2025春 「これからの陶庫、これからの益子。」 今年50周年を迎える陶庫では、「これからの陶庫、これからの益子。」をテーマに、15の企画を通じて益子の今と未来を伝えます。 中でも注目は、陶庫ギャラリーで開催される2つの個展です。 ・第25回 向山文也展 象嵌(ぞうがん)技法を用いた繊細で美しい装飾のうつわが並びます。装飾性と機能性を併せ持つ作品が高く評価されています。 ・第19回 萩原芳典展 益子焼伝統工芸士による、益子らしい土の風合いと温もりを感じる作品が並びます。民藝の精神を受け継ぎつつ、現代の暮らしに調和する器を提案します。 そのほかの企画には、 ・「○△□展」…形の楽しさをテーマにした企画展 ・「縁側市」…大正期の家屋の縁側でのクラフト展示 ・「道祖土和田窯 Ethical Life Fair」…道祖土和田窯によるユニーク品の限定販売(最大50%OFF) ・「屋根瓦のためのチャリティー展」…クラウドファンディング連動企画 など、暮らしと工芸が交差する多彩な企画をご用意しています。 陶庫の陶器市2025春 特設Webサイト: https://mashiko.com/toukiichi-sprng-2025(外部リンク) 【特典1】陶庫店内限定|税込5,500円以上のお買い上げで「オリジナルトートバッグ」プレゼント 陶庫店内で5,500円以上ご購入いただいたお客様には、恒例の陶庫オリジナルトートバッグ「TOKO BAG」をプレゼントいたします。今年のデザインはリサイクルデニム素材を使用したデニムバッグ。器の持ち運びに適した丈夫なつくりで、環境にも配慮したデザインです。 デザインは益子出身のグラフィックデザイナー「イワモトミサト」さんが手掛けています。 ※TOKO PARK、TOKO STREETなどの関連エリアは対象外です。 【特典2】来場者限定「TOKO MAP」配布 & スタンプラリー 陶庫の催事情報や会場マップを掲載した「TOKO MAP」を会場で無料配布いたします。マップ掲載店舗を巡ってスタンプを集めた方には、ISLAND STONE COFFEE ROASTERSのコーヒードリップパックとフィナンシェのセットをプレゼントいたします。 ▼TOKO MAPのダウンロードリンク https://prtimes.jp/a/?f=d153575-3-11cf16e1790a3e2bbb5495c49f1fdf79.pdf(外部リンク) TOKO PARK・TOKO STREET |陶器と食の出会い 城内坂中腹では、作家によるテント出展エリア「TOKO PARK」を展開。陶器のほか、手漉き和紙や手織りかごバッグなどの手仕事にも触れられます。 また、陶庫駐車場では、THE STANDARD BAKERS、Cafe Q、お好み焼きARIGATOなど、地元の人気飲食店8店舗が出店する「TOKO STREET」を開催。陶器市会場内でも屈指の人気を誇る飲食店エリアです。 文化の継承に向けたクラウドファンディングを実施中 陶庫の一部は大正末期に建てられた築約100年の木造建築です。老朽化した屋根瓦や縁側の庇の修繕に向けて、現在クラウドファンディングを実施中。 陶器市では、その趣旨に賛同した作家の作品を展示販売する「屋根瓦のためのチャリティー展」も開催いたします。 クラウドファンディングWebページ(READY FOR): https://readyfor.jp/projects/mashiko-toko(外部リンク) クラウドファンディングのプレスリリースはこちら https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000153575.html(外部リンク) ■ 開催概要 イベント名:陶庫の陶器市 2025春(第111回益子春の陶器市内) 会期:2025年4月29日(火・祝)~5月6日(火・祝) 会場:陶庫(栃木県芳賀郡益子町城内坂2)および周辺エリア 主催:益子陶器市実行委員会(全体)/有限会社陶庫(個別企画) ■ お問い合わせ先 有限会社陶庫(代表:塚本倫行) 〒321-4218 栃木県芳賀郡益子町城内坂2 TEL:0285-72-2081 Email:toko@mashiko.com Web:https://mashiko.com(外部リンク) ■ 関連リンク 陶庫の陶器市2025春 特設Webサイト: https://mashiko.com/toukiichi-sprng-2025(外部リンク) クラウドファンディング「未来へつなぐ陶庫」: https://readyfor.jp/projects/mashiko-toko(外部リンク) ※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); document.addEventListener("DOMContentLoaded",function(){function e(){i&&n&&((t=n.querySelector(".ctsBox"))&&i!==t.previousElementSibling&&n.insertBefore(i,t))}var i=document.querySelector(".specific-area"),n=document.getElementById("side"),t;e(),window.addEventListener("resize",function(){window.innerWidth
益子町上山地内に約100万本のひまわりが咲き誇ります イベント期間中は、売店・ひまわりの摘み取り・展望台の設置等を予定しています。 ※摘み取りの際は、協力金をお願いします。 期間(予定):2024年8月10日(土)~18日(日) 見頃(予想):8月中旬 ※見頃は目安です。気候条件によって多少前後する場合があります。 皆様のご来場お待ちしております!
益子夜市(MASHIKO YOICHI) ~ヨルノマシコモ、マタタノシ~ 日時:2024年8月10日(土) 18:00~21:30 ※21:00 打ち上げ花火 場所:益子町 城内坂 ※雨天決行(荒天中止)・歩行者天国 ~城内坂ナイトギャラリー~ 城内坂通りのお店が今宵限り夜もオープンしています。普段とは違うナイトギャラリーをお楽しみください。 浴衣でお越しいただいたお客様に益子夜市オリジナルグッズプレゼント♪益子夜市本部にお立ち寄りください♪ ※数に限りがあるため先着順になります。
八坂神社の祭礼として行われる祭り 1705年(宝永2)頃疫病が流行し、人々は生命を失い、作物は害虫にあい、天王信仰により祭りを行い、怨霊や疫病を鎮めたことに始まる「祇園祭」。 祭りを通し豊作や幸福も祈る。23日の出御祭と25日の還御祭の際には、神社より神輿の渡御が行われ、24日の当番引継の儀式では、町指定の民俗文化財「御神酒頂戴式」が当番町の当屋で行われる。期間中は、彫刻屋台や山車が町内を練り歩く。 開催日・期間:2024年07月23日(火)~2024年07月25日(木) 開催場所:鹿島神社周辺 住所:芳賀郡益子町益子1685-1 有料・無料:無料 アクセス(公共交通):真岡鐵道「益子駅」下車、徒歩約10分。 アクセス(自動車):北関東自動車道桜川筑西ICから約20分、北関東自動車道真岡ICから約25分。 駐車場:なし 駐車場備考:混雑が予想されるため、公共交通機関の利用をおすすめ ※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります