EVENTイベント
高崎市(群馬)
展示・趣味の集い
孤高の彫刻家 村山琴泉
村山琴泉の作品を美術館で初めて展示
村山琴泉(1885-1967)は、明治から昭和を生きた前橋出身の彫刻家。1900年上京し、牙彫家の金田兼次郎のもとで制作を手伝いながら学び、日本美術協会展や東京彫工会展に牙彫を出品して褒状を得るなどめざましい活躍をみせる。しかし、兵役を終え1910年に帰郷後は木彫に専念、次第に団体展から遠ざかり独自の道を歩むようになった。孤高の彫刻家と称される村山琴泉の作品を美術館で初めて展示する。
開催日・期間: 2026年09月19日(土)~2026年11月08日(日)
時間: 09時30分~17時00分
開催日時備考: 休館日は毎週月曜日(ただし9月21日、10月12日は開館)、9月24日(木)、10月13日(火)は休館。入館は16時30分まで。
開催場所: 群馬県立近代美術館
住所: 群馬県高崎市綿貫町992-1アイ・ディー・エー群馬の森公園内
有料・無料: 有料
料金: 一般300円、大高生150円 ※中学生以下、障がい者手帳等の所持者とその付添1名、群馬県民の日(10月28日)に観覧する人は無料
アクセス(公共交通): JR高崎駅東口より市内循環バスぐるりんで25~38分「群馬の森」下車
アクセス(自動車): 藤岡ICより約10分/高崎玉村スマートICより約8分/前橋南ICより約15分
駐車場: あり 500台
駐車場備考: 駐車無料
村山琴泉《天狗像》木彫 ハラサワコレクション photo:毛利聰
※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります
村山琴泉(1885-1967)は、明治から昭和を生きた前橋出身の彫刻家。1900年上京し、牙彫家の金田兼次郎のもとで制作を手伝いながら学び、日本美術協会展や東京彫工会展に牙彫を出品して褒状を得るなどめざましい活躍をみせる。しかし、兵役を終え1910年に帰郷後は木彫に専念、次第に団体展から遠ざかり独自の道を歩むようになった。孤高の彫刻家と称される村山琴泉の作品を美術館で初めて展示する。
開催日・期間: 2026年09月19日(土)~2026年11月08日(日)
時間: 09時30分~17時00分
開催日時備考: 休館日は毎週月曜日(ただし9月21日、10月12日は開館)、9月24日(木)、10月13日(火)は休館。入館は16時30分まで。
開催場所: 群馬県立近代美術館
住所: 群馬県高崎市綿貫町992-1アイ・ディー・エー群馬の森公園内
有料・無料: 有料
料金: 一般300円、大高生150円 ※中学生以下、障がい者手帳等の所持者とその付添1名、群馬県民の日(10月28日)に観覧する人は無料
アクセス(公共交通): JR高崎駅東口より市内循環バスぐるりんで25~38分「群馬の森」下車
アクセス(自動車): 藤岡ICより約10分/高崎玉村スマートICより約8分/前橋南ICより約15分
駐車場: あり 500台
駐車場備考: 駐車無料
村山琴泉《天狗像》木彫 ハラサワコレクション photo:毛利聰
※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります
| 期間 | 2026.09.19(土)~11.08(日) |
|---|---|
| 時間 | 09時30分~17時00分 |
| 場所 | 群馬県立近代美術館 |
| 住所 | 〒370-1207 群馬県高崎市綿貫町992−1 群馬の森公園内 |
| 参加費 | 一般300円、大高生150円 ※中学生以下、障がい者手帳等の所持者とその付添1名、群馬県民の日(10月28日)に観覧する人は無料 |
| お問い合わせ | 027-346-5560(群馬県立近代美術館) |
|---|---|
| 関連サイト | https://mmag.pref.gunma.jp/ |
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