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栃木市:旧栃木市(栃木) お店の催し

企画展 没後50年 吉屋信子と栃木

市ゆかりの作家の一人である吉屋信子が栃木市に住んでいたのは、明治35年(1902)から大正元年(1912)の約10年間です。多感な時期を過ごしたこの栃木時代は、信子の人格形成やその後の作品に影響を与えた出会いや交流があった時期でもあります。本展では、栃木時代を描いたエッセイや初期作品を中心に展示します。吉屋信子と栃木の関係を知る機会となれば幸いです。
期間 2023.04.15(土)~09.03(日)
時間 9時30分~17時(入館は16時30分まで) 
場所 栃木市立文学館
2階 多目的室
住所 〒328-0016 栃木県栃木市入舟町7−31
募集人数 募集定員16名(先着順・どなたでも参加できます)
お問い合わせ 美術・文学館課
学芸係[栃木市立文学館]
〒328-0016 栃木市入舟町7-31
(栃木市立文学館内)
Tel:0282-25-5400 Fax:0282-22-5169
関連サイト https://www.city.tochigi.lg.jp/site/museum-tclm/54279.html
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MAP 開催場所

店舗情報

市内でも珍しい近代洋風建築

栃木市立文学館

栃木市立文学館

市内でも珍しい近代洋風建築
 県内初の公立文学館として、令和4年4月に開館しました。市ゆかりの作家である山本有三、𠮷屋信子、柴田トヨらを中心に文学に関する展示等を行います。 
  文学館の建物は、大正10年に町役場庁舎として建てられた建築当初の姿を、可能な限り復原したものです。往時の内外装が残る、市内でも珍しい近代洋風建築です。 

 0282-25-5400

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